2017年04月23日

緊急参戦!大森弾丸ツアー!

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時間が無かったので、今回は 鶴乃江酒造さんと大和川酒造さんを中心に回りました。
杜氏さんが変わって数年、やっと新杜氏の味が出て来たかな。
大和川酒造のお酒に、よい変化の兆しを感じました。
大和川酒造はこれからもっと美味しくなるぜ〜!
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2017年04月22日

よっぱった勢い

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2017年04月21日

衣装ケース買い足し

無印良品で衣装ケースを一つ買い足しました。
幅40cm 奥行き65cm 高さ18cmのやつです。
これには肌着と靴下を入れます。
この引き出しを開けるだけで、アンダーウェアは全部揃う。
今まであちこち探していたのが馬鹿みたいに快適です。
先に買った高さに24cmの衣装ケースにはワイシャツとズボンが入っていますから、この二段に朝の身支度が完了します。
楽すぎ笑った。
次はタオル類の収納を考えます。
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2017年04月20日

新宿小田急 地下お酒売り場で「 鶴乃江酒造さんの試飲販売」

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新宿小田急地下のお酒売り場にて、 鶴乃江酒造さんが試飲販売にいらしております。
毎度香りの良い純米にビックリさせられますが、純米の味や香りをキープしたまま、スペック違いの味の差もきちんと感じさせる造りに、今回も唸らされました。
試飲販売は4月19日(水)から4月25日(火)まで。
お気に入りの一本を見つけに足を運んで下さい。
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2017年04月18日

神田「つぼみ家 神田東口店」狸蕎麦

帰りに神田でチョロチョロっと蕎麦を食って帰る。
立ち食い蕎麦だがなかなか旨い。
立ち食いは狸にするのがマイブーム。

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立ち食い蕎麦のかき揚げは調味料。
かき揚げはだと大きすぎて脂っこくなる。
狸くらいがちょうどいい、何かの本で読んだからなんだが(笑)
最近流行りの機械からにょーっと麺が出てくる製麺機で打ち立て茹でたてを供する店。
なかなか美味であった。
2階では蕎麦屋呑みもできるみたい。
1階は人がいなかったけど、2階から会計のお客さんが3組出てきた。
今度は2階では呑んでみたいな。

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つぼみ家というお店。
四谷にも支店があるみたい。
あれ、俺、そっち行ったことあるような……
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2017年04月17日

本鮪の大トロ〜!

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お刺身が美味しそうだったので、今夜はちと贅沢。
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2017年04月16日

西荻窪昼市

月に一度のお楽しみ
​本日は、西荻窪南口にある「柳小路」で月に一度のお楽しみ。西荻窪昼市です。
柳小路の飲食店さんが協力して、11時から昼飲みできるイベント。楽しくて楽しくて、毎月通っています。
お店の中でも呑めますし、外にテーブルと椅子が出てるので、外でも呑めますし。
もう外呑みの気持ちいい季節になりましたね。
今日は気温も上がりそうですし、美味しいビールが飲めそうだ。
posted by chie3 at 11:52| Comment(0) | 居酒屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月15日

本日は日本橋へ

日本酒界隈で、日本酒呑み歩きのイベント開催。
14:00〜18:00まで。
当日3,000円で、日本酒の試飲し放題。
おつまみはキャッシュオン。
おいらもお猪口持って、フラフラしています(^-^)
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2017年04月14日

真の旅好きは、NHK BSプレミアム「六角精児の飲み鉄本線・日本旅」を見るべきだ!



NHK BSプレミアムに、「六角精児の呑み鉄本線・日本旅」素敵な番組があります。


出演者は六角精児さん。


鉄ちゃんとしても知られる俳優の六角精児さんが、「呑み鉄」と称してローカル線に乗りながら酒を飲む番組です。


前回の放送は、「春・島原鉄道を呑む!」

でした。


島原半島の海岸沿いに、雲仙岳を回り込むように走る島原鉄道を、時に車内でビール、時に有明海を見ながらビール、一泊して地元の居酒屋に寄り、翌日はその居酒屋で飲んだ日本酒を求めて蔵元に立ち寄る。

島原鉄道の終点は島原外港駅なのですが、昔は加津佐駅まで走っていた。

その廃線跡をバスで辿って、ついには昔の終点加津佐駅まで行って、かろうじて残っていたホーム跡で呑む。


いい旅です。

酒呑みの一人旅はかくありたいと、お手本の様な旅です。


番組内で流れる曲も、六角精児バンドの曲と、六角精児さんのオススメの曲ばかり。

これがまた旅情を掻き立ててくれるんですよね〜。

メインテーマは六角精児バンドの「ディーゼル」。これがまたいい味を出しています。


今度の旅は、六角精児バンドのアルバムをiTunesに入れて、酒持ってローカル線に飛び乗りますかねぇ。

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2017年04月13日

ガステーブルの買い替えを検討中

ガステーブルの買い替えを検討中。
いま使っているガステーブルはもう20年選手。
中が腐食していたりあちこち汚れがこびりついていたり。
それでも使えるので使っていたけれど、ちょっと調べたら20000円前後で最新のやつが買えるみたい。
それならこの辺で、思い切って新しいのを買うのもありでしょう。
家電量販店で現物を見たりしたのだけれど、とあるサイトによれば家電量販店のものは量販店モデルで部品とか安い物を使っているとか。
ネットでカタログモデルの物を買って取り付けだけ依頼するのが一番安く上がるそうです。
ガステーブルを替えるとなると、ガステーブルの下や周りを掃除したりと結構大変そうなのですぐにというわけにはいかないけど、もう少し検討してみます。
posted by chie3 at 17:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

押入れの活用法を考え中

今まで有効利用できてなかった押入れの活用を検討中。
きちんと整理して、入りきらないものは断捨離しよう。
ものを減らす前にまず収納場所を確保しないと。
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2,000円前後でしっかり美味しいお酒シリーズ「陸奥男山 クラシックヌーヴォー」は食中酒にピッタリ!

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購入日: 2017年04月12日
開栓日: 2017年04月12日
購入場所: 酒の秋山さん
購入価格: 2,160円

2000円前後でしっかり美味しいお酒、第2弾です。
「男山」の銘柄は日本全国数あれど、こちらは青森の「陸奥男山」です。
ちなみに、wikipediaによるとですが、「男山」を冠する日本酒は全国に24銘柄。
知らぬ男山も、数多くありました。
こちらの男山は、食中酒にピッタリ。
アルコール度数は15度ですが飲み応えもあり、餃子や焼豚など、脂っこい料理との相性が良いと感じました。

ちなみにこの日の晩酌は、
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こんな感じ。
洗い流す感じではなく、旨みをしっかり引き立ててくれる、そんなお酒でした。
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2017年04月12日

ガッツリと日本酒の旨みを堪能したい時には 「龍泉八重桜 本醸造 生酒」がオススメ!

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東銀座の「いわて銀河プラザ」にて購入。
もともと生々が好きなのと、1,188円という価格設定が決め手になりました。
この価格で箱付き、お得!(笑)
一口飲んだらしっかり飲みごたえ。
見ればアルコール度数19度!
これこれ。こうあう味を求めていたのだよ。
生々らしく、酸味と甘みもしっかり立って、単体で飲むもの良し、クセのキツめのチーズなんかも合うかなぁ。
結局2日で飲み切っちゃいました。
うーん。一升瓶でかっても良かったな。

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2017年04月11日

歌舞伎座六月大歌舞伎 昼の部 「御所桜堀川夜討 弁慶上使」の予習をするならこのサイトを見るといいよ!

「弁慶上使」は「御所桜堀川夜討」の三段目。
頼朝からの疑いを晴らすため、義経の子を身ごもった平時忠の娘「卿の君」を討つためにやってきた武蔵坊弁慶が、偶然生き別れの娘に再開。「卿の君」と瓜二つの娘「信夫(しのぶ)」を身代わりとして首討つという話。
こうやって情も義理も忠も孝も削ぎ落として、つらつらと粗筋だけを抜き出すと酷い話です。
過去に見たのは一度くらいですかね。
最近では滅多に掛かりません。
その時も、がっつり寝ていた気がします。
前回歌舞伎座でやったのが2005年。
うん。ギリギリ歌舞伎を見出した頃です。

とりあえず、毎度お世話になっている「歌舞伎見物のお供」さんに、解説のページがありました。
詳しい粗筋と解説はこちらを参考にして下さい。

「歌舞伎見物のお供」さん 「弁慶上使」の解説

義太夫の床本も読んでおくといいですよ。
歌舞伎ではカットされる場面やセリフを知ると、より理解が深まります。

「鶴澤八介・ようこそ文楽へ/床本・御所桜堀川夜討 侍従太郎館の段」


平時忠が娘を義経に差し出したのは史実。
名は蕨姫と言い、側室という立場だそうです。
しかし、「御所桜堀川夜討」の「卿の君」は正室。
「義経千本桜」でも「卿の君」は正室で、川越太郎の娘で時忠の養女ということになっているので、「御所桜堀川夜討」でもその辺りの設定を引いたのでしょうね。









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「べんけいじょうし」を検索掛けると「弁慶上司」って出てくる!

大詰め直前で、弁慶とそっくりな弁慶上司が出てきて、「次闘ったら死ぬ」って言って去る場面が想像できる。

てゆう。
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岩手のかっけと、会津の辛味噌の相性が最高だった!

みなさん、「かっけ」ってご存知ですか?
岩手から青森にかけて食べられている食材で、蕎麦粉や小麦粉を練って板状にした食べ物です。
これを、昆布出汁で湯掻いてニンニク味噌をつけて食べるのが基本スタイル。
語源は諸説ありますが、蕎麦切りを切った後の「カケラ」が訛って「カッケ」になったとか、「かぁ、くぇ(さあ、食え)」という方言がさらに訛って「カッケ」になったとか辺りが有力であります。
岩手青森の一部地域以外では全くメジャーではない食べ物ですが、東京では東銀座にある「いわて銀河プラザ」で買えまして、私も非常に好むところであります。

さて。このニンニク味噌を付けて食べるカッケのニンニク味噌ですが、各家庭で手作りするのがスタンダードスタイル。
手作りといっても全く難しくはなく、

味噌 大さじ3
刻みネギ 適量
酒 小さじ2
砂糖 ひとつまみ
すりおろしニンニク1欠分

を混ぜ合わせるだけ。
だけなのですが、これが面倒臭い夜もある。
特にニンニクは臭いが気になって我が家では余り使わない。
結局この時だけで萎びさせてしまう事も多く、買いづらい食材のひとつだったりします。

そこで、何かないかと探しておりました。
すると、ありましたありました。
我が冷蔵庫の奥底から見つけ出してきたのが、


​ででん! 会津の味みそ!
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ちょうど拵えたニンニク味噌が無くなったところだったので、こいつを一塗りして食べたら、
​うまい! (テーレッテテー!)

​​​うまいじゃないの!
これがあれば明日仕事でも忙しい朝でも、臭いを気にせずカッケが食べられるよ、お母さん!

かつて会津藩士が移り住み辛酸を嘗め尽くした北東北の地ですが、この味みそとカッケをキッカケに、うまく付き合っていけそうです!
(注: 斗南藩転封に関して、北東北の皆様にはなんの恨みもありません)


カッケを湯掻いた後の、トロミの付いた出汁を注いで味噌を溶いて食べると、これまたうまい。
朝から身体がポカポカしてきます。
冬の朝ごはんにも最適ですな。
事実、本日も朝からカッケをやらかしました。
朝の忙しい時間ゆえ、ニンニク味噌を作る手間を惜しんでの発見でございました。
また東銀座に行った折には、カッケ、買って帰ってこなくちゃな〜。



posted by chie3 at 06:17| Comment(0) | 会津 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月10日

東京のお花見の穴場! 西武池袋線練馬高野台駅付近の桜が絶品だった!

東京の三大渓谷って知ってますか?
正式ではないみたいですけど、等々力川、神田川、そして石神井川を言います。
いずれも川の流れが深い谷を作ってますね。
その三大渓谷の一つ、石神井川沿いは、桜も見事。
特にこの時期は、上流から下流まで、至る所でお花見が楽しめます。
その中でも特にお勧めなのが、西武池袋線練馬高野台駅付近の桜。
川面と沿道に覆いかぶさるように桜が咲き乱れ、それは見事な景観を醸し出します。
護岸工事がされているので、普段は自然の造形美を楽しむいう訳には行きませんが、春の桜の時期だけは別。
ボリューム満点の桜の花を眺めながらそぞろ歩くと、どれだけ歩いても飽きることがありません。

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撮影の日は生憎のお天気でしたが、桜の華やかさがより引き立ちました。
東京で桜の花を楽しめるのもあと僅か。
ぜひ、足をお運び下され〜。

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2017年04月09日

六月大歌舞伎 昼の部 「澤瀉十種の内 浮世風呂」見どころ!

澤瀉十種は、三代目猿之助が昭和50年に撰した舞踊十種。

「浮世風呂」は、風呂屋の三助がナメクジに言い寄られるという荒唐無稽な筋立てで、初演ではナメクジの着ぐるみだったみたいだが、今では洗い髪の美しい女方で演じる。
美しいといってもそこはナメクジ。
ヌメッとした動きで少し気色悪いし、最後には塩をかけられ溶けてしまう。それはちょっと可哀想。

滅多に掛からぬ演目で、当然ながら澤瀉屋以外はやっていない。
猿之助自身も亀治郎時代に2回、猿之助になってからは初めて。
ナメクジ役で、三代目猿之助の相手を勤めた事はある。

スナック菓子のように、軽く見れる演目のようだ。
こういうのは素直に楽しもう。

posted by chie3 at 16:59| Comment(0) | 歌舞伎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

六月大歌舞伎 昼の部「名月八幡祭」予習!

初演は大正7年。河竹新七(黙阿弥)の「八幡祭小望月賑」を下敷きに、池田大伍が近代的視点で書き改めたもの。
「八幡祭小望月賑」よりよく掛かるので、今やは「八幡祭」といったらこっちでしょうなぁ。
八幡祭小望月賑」では、新助の殺人は妖刀正宗のせいになってるが、こちらはそういう救済処置はなし。
そういう意味でもちと後味の悪い結末。

今回、芸者に騙されて殺人を犯す田舎の商人「縮屋新助」を松緑が演じる。
松緑は、いっちゃった目の演技が本当に狂気をはらんでいる様で、それを見るために3階A席を取ってもいいかもと思わせるほど。



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歌舞伎座 四月大歌舞伎昼の部を見てきました!

今月の歌舞伎座昼の部を見てきました!
平成二十九年四月歌舞伎座の演目は「醍醐の花見」「伊勢音頭恋寝刃」「一谷嫩軍記 熊谷陣屋」の三本。
どれもこれも見応え充分でお腹いっぱい。
もう少し、軽い演目も欲しかったな(笑)

​醍醐の花見
​秀吉が京都醍醐寺で行なった花見を元にした舞踊劇。
途中、亡霊が現れるが、あれがなんだっのか分からず仕舞い。
チラシの配役を見る限りでは、松也演じる豊臣秀次だったか。

​伊勢音頭恋寝刃
​染五郎の「福岡貢」、猿之助の「中居万野」という清新な組み合わせ。今回は油屋の前に「追駈け」「地蔵前」「二見ヶ浦」とつけたが、やはり全体的な筋は分からず仕舞い。福岡貢が妖刀に導かれたとはいえ罪が許されるというところがストンと落ちてこない。
猿之助の「中居万野」もよかったが、今回は梅枝の「油屋お紺」に重点が置かれていた様に思う。
「お紺」の愛想尽かしは中々に良かった。
「福岡貢」の大量殺人はフラフラと妖刀に操られるかのような動き。
隼人の「奴林平」がでかすぎ。これは配役が悪い。

​一谷嫩軍記 熊谷陣屋
​これは、幸四郎の「熊谷次郎直実」の一つの頂点ではなかろうか。話全体のバランスが非常に取れていて、最初から最後まで緊張も解かれない。台詞の一つ一つも際立っており、観客は自然と芝居の中に引き込まれる。幕切れまで、手に汗握って鑑賞してしまった。


見終わった後はぐったりきたけれど、満足感のある芝居見物でした。
一日中の予報だった雨も終わる頃には止んでたし、幸先のいい感じ。
これにて今月の見物予定は終了。
さて次は五月、「團菊祭り」だぁ。
posted by chie3 at 16:37| Comment(0) | 歌舞伎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする